車のバッテリー調べま専科

"バイクのバッテリーの使用中に発生するガスを外部に放出できる開放型のタイプと、発生したガスをそのまま内部の極板で吸収する密閉型があります。

 

最近におきましては、ほぼメンテナンスフリー(MF)でコンパクトな密閉型(電圧12V)が主流となっているのであまり詳しくない方でも安心してバイクライフを楽しむことが出来ます。

 

そもそもバイクのバッテリーというのは一部の車両(バッテリーレス車の場合はキック式始動)を除いて、ほぼ全てののバイクに搭載されています。

 

乾電池のような使い切りタイプの一次電池は使用しておらず、電気を充電しながら繰り返し使える二次電池が採用されています。"





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バイクのバッテリーの注意点ブログ:20190717

最近、あたしは料理にはまっています。
ちゃんとやりはじめると奥が深くて、
とうとう料理教室にも通いはじめました。

そもそも料理は嫌いではなかったのですが、
あまり、上手ではありませんでした。

あたしは一人暮らしが長く
「自分一人が食べるだけだから…」と思うと、
早く簡単に作れるものとか、自分の大好きなものに偏ってしまったり、
盛り付けなんかもテキトーで、
今から思うとひどい食生活だったなぁと思います。

結婚してからも、最初のころは、
「主人においしいものを食べさせてあげよう!」
と頑張って料理をしていましたが…

そのうちに、日々の忙しさに追われて、
「毎日作らなくてはならないもの」になってしまい、
義務とか負担ばっかり感じていました。

一時は、主人が料理をしてくれれば楽なんじゃないかと企んで、
主人を料理教室に通わせたりもしたのですが…
この作戦は、見事に失敗に終わりました。

ところが、
ちゃんと料理をはじめてみると、
これがとっても面白いんですよね。

ライスひとつをとっても、白米と玄米ではぜんぜん違うし、
炊飯器とお鍋と圧力鍋で炊いたときでは、
ぜんぜんライスの味が違うのです。

調味料も、あたしは濃い味に慣れていたので、
塩、しょうゆ、コショウなどをついつい使いすぎていたのですが、
調味料の量を減らしてみると、
「野菜ってこんなに甘かったんだぁ」と気づきました。
料理を作る度に、発見がいっぱいです。

今では、毎日せっせと、
それもとっても楽しんで料理をしています。

おかげで、あたしと主人の身体もずいぶん変わりました。
2人とも体重が10KG減って、
今まで着られなかった服が着られるようになったし、
身体の調子もよくなりました。





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